夏の真っ赤な味方 トマト!!

今日は福岡はえらい暑いです・・・。
溶けてしまいそうです。

こういう暑い時、アイスとかも美味しいですが、私にとっておやつになるのが、”トマトの丸かじり”です。

冷やしたトマトに塩をつけて食べるだけでですが、これが半端なく美味しいです。地方によっては砂糖をつけて食べるところもあるみたいですね。

一人暮らしなどをしていると栄養なども偏りがちですが、トマトにはたくさんの栄養が含まれていると思います。

トマトにはどんな栄養が含まれているのでしょうか。

トマトは低カロリーでさまざまな栄養成分が豊富な健康野菜。
美肌効果や風邪予防に力を発揮するビタミンC、老化を抑制するビタミンE、塩分の排出を助けるカリウム、腸内環境を整える食物繊維などをバランス良く含んでいます。

さらに注目されているのが、カロテノイドの仲間であるリコピンやβ-カロテン。

これらが老化や動脈硬化、さらには癌などの生活習慣病を予防する力を持っています!

特にこの”リコピン”というのは注目です!!
日焼けによるしみやソバカスさえも防ぐ力を持っています。

なんとトマトは食べるだけで日傘をさしているのと同じくらいの効果があると言われています。

さらにこのリコピンにはダイエット効果もあります!

また、トマトの酸っぱさの元になってるクエン酸は疲労回復の効果に役立ち、これは夏バテを防ぐ力を発揮します。

また、リコピンは紫外線からも肌を守り、コラーゲン量の減少も防ぎシワを防ぎます!
トマトって女性の味方ですねーー。。

トマトすげーー!!!

また、トマトにはアルコール濃度を約3割低下させることが判明しました。

トマトジュースはお酒の後に持ってこいということです!!

理想的な摂取量は1日15mg以上なのですが、大きいトマトだと2個、ミニトマトだと17個と言います。

ミニトマト17個って(笑)ほぼ一パックですよ(笑)

ですのでトマトジュースがお勧めということでしょう。
コップ一杯で27ml摂取できますので、15mlを超えてます!!

ただやっぱりトマトは食べるのも美味しい!!!

塩トマトの丸かじり以外にも、さまざまなレパートリーに富んだトマト。

特にトマトは朝に採ったほうがいいというのが、カゴメの研究で発表されたようです。

トマトで暑い夏を乗り切りましょう!!

贅沢品とは言えないけれど

結婚をして子どもを育てることは、かつては普通でしたが、現在では「余裕がある人」に限られてしまっているように思います。

核家族が普通、共働きが普通なので、基本的には母親が産休を取得してワンオペで育児することが強いられます。

子育て世帯は経済的、精神的に余裕がある事が求められるためか、一部の育児用品はデフレの世の中に似つかわしくない、まるで趣味の嗜好品のような高級品が中心になっていたりします。

ベビーベッド、ベビーカーなど、レンタルで済ませられる物も多数ありますが、購入しようと思うと基本的に高額です。

大人向けのパイプベッドや折りたたみチェアは10000円も出せば新品が購入出来ますが、ベビー用品はその倍以上の価格が普通です。

もちろん、赤ちゃんの体をしっかり支えて、守るように研究され、丁寧に作られているのだとは思います。

初めて育児をする親は、「ケチって安い家具を買ったために、子どもが怪我をしたらどうしよう」という思いが常に心にあるでしょう。

なんとなく、足元を見られているような気分になってしまうのは私の心が荒んでいるからなんでしょうか。

それでも、踊らされるように「ママ向け」と銘打たれているものにはつい目を通さずにいられません。

マザーズバック、マザーズリュック。大きくて収納力が高く、中は小分けに整頓しやすい、見た目も可愛らしいカバン類。

普通のカバンでも自分で工夫すれば何ら問題ないのはわかっているのですが、どういうものがあるのかつい見てしまいます。

パックリと大きく口が開くので、底のものも探しやすい。これは普通に使っても便利なんじゃないでしょうか。

大きな物を入れない時はとても小さく畳めて、トートとしてもショルダーとして使える。すごく良さそうです。

これらのカバンは、通勤カバンを買う時にはまったく見たことがなかったのですが、この性能はビジネスでもありがたいのでは。

旅行カバンほど大げさではないけれど、しっかり収納力があるカバンたち。すごく心が惹かれます。

しかも、ベビーカーやベビーベッド、ブランドもののカバンなどに比べるととてもお手頃な価格。

買わなくてもなんとかなるだろうけど、買っても便利そうだし、価格もギリギリ贅沢とは言えないくらいという絶妙なラインです。

これはこれで、子育て世帯の経済力を見据えたマーケティングなんだろうなあと感心する今日このごろでした。

部屋に住む、大きな虫たち

私の住んでいる地域は、自然が深い農村地帯です。

毎日掃除しても、同じ場所に巣を張る親指2本分くらいの大きな蜘蛛、毎晩お風呂場と台所に姿を見せるハサミムシ、洗面所にいる便所コオロギの大きさは半端ないです。
数が多いうえに、固体の大きさが半端ないです。

都会暮らしをしていたころには虫を見ることがなかった私の生活空間に毎日いる大きな虫たち。

ついに、私の寝起きしている部屋にまで、特大の便所コオロギがやってきました。
ティッシュで握ってつぶそうにも、大きいのでもがく感触が伝わってくると「怖い」と感じて、せっかく捕まえても手を放してしまいます。

なので、台所以外は殺虫剤を使って対抗しています。

でも、大きな虫は殺虫剤を直射して数秒必ず浴びせなければ、仕留めることができません。

空気中を漂わせるだけでは、逃げられてしまうのです。

きっと、耐性も強いのでしょうが、賢いみたいで、殺虫成分の空気が流れ込まない隙間にうまく逃げ込むようなのです。

そうこうしているうちに、姿は見ていませんが、寝ている間に虫に刺されたようで、太ももにおおきなかぶれが出来上がっていました。

夜、暑くて網戸にして寝たせいかもしれません。

殺虫成分の入ったお部屋の芳香剤や蚊取り線香を焚いておけばこんなことにはならなかったかも知れませんが、今年の夏は暑い日がまだなかったので、買い置きしていませんでした。

都会にいた時にはいらなかった予防グッズや、虫刺されの薬が必需品となっています。

しかし、こんな風に大きな虫が生きていられる環境にいるからこそ、夏は冷房のお世話にならずに過ごせています。

扇風機を使わなくても私は平気です。
朝晩の冷え込みが寒いと感じる日さえあるので、夏でも毛布が欠かせないくらいです。

だからこそ、たまの暑い日に網戸だけで寝る夜が危険なのです。

網戸からやってくる新たな小さな虫の侵入は、すでに家にいる大きな虫のご飯になってしまうのです。

家の中で、虫による食物連鎖が成立しています。

この小さな虫をコツコツ駆除することで大きな虫も駆除できるように頑張ろうと思います。

私の日常生活

今日も雨・そして昨日も雨・梅雨の雨はじとっとして洗濯物が乾かない。本当に嫌な雨だ。

先週より右脚がしびれる。鍼に刺されたように痛い。
その痛い脚をこらえてすきゃの牛丼を560円で食べにいく。

店内はパーソナリティーの声が聞こえる
よく聞くとあれは同じことを再生しているらしいことに気が付く
今、母と私の食卓便が届く。

毎週毎週届くのでおかずを選ばなくてすむ
この分だと洗濯物は今日も乾かないだろう
洗濯乾燥機で乾かすしかない。

一度あれでたこ足配線をしてショートしてこわい目にあったことがある。普段何気なく使っている電気かもいざそういう目にあうとこわい
昨日、仕事の合間を縫って円谷プロの特撮を何本か見た
やはりかっこいいのはウルトラセブンだ。

そしてジャンボーグエースそしてミラーマンどういうわけかジャンボーグエースにミラーマンの鏡京太郎が出ていた。ジャンボーグエースの立花直樹の台詞にウルトラセブンのモノボシダンがいった台詞に似たような

台詞があった。ウルトラセブンでモノボシダンが超兵器R一号の開発にしていくことに反対していくことばでこのようなものがある。

それは血を吐きながら走り続けるマラソンのようなものですよ…という台詞とジャンボーグエースの立花直樹があたらしいロケットを作ろうとしていたおりロケット作りの博士のこともが病気にかかる。

直樹はその孤をはやく病院に運ぼうとしていると博士は断固ロケットが発射するまでいくことを許さない。

そこで直樹はその博士に反対していった言葉が、人間の命は地球よりおもいんだ….といって残しセスナで病気の子供を運ぶ…

さすがこのあたりは同じ円谷プロの作品だけあって台詞にも共通点が伺える。
もうそろそろ洗濯機の脱水の音も華僑を迎えた。

お金がない..本当にお金がない。世話になった病院の先生にお中元がしたい。
しかし、本当にお金がない。

年金生活はかくも来るしものなのか….
私の場合精神疾患が即体調不良に来るのだ。

障害年金受給者なのだ。