男子バレーボール 第19回アジア男子選手権大会 日本決勝進出!

やりました。
みごとに決勝進出いたしました。
素晴らしい。
本当に君たちは素晴らしいよ。

この大会、日本が負けたのは予選リーグの韓国戦だけでした。
その後、日本は予選リーグを2位で抜け、その後も順調に勝ち進み、セミファイナルラウンドまで駒を進めました。

セミファイナルラウンドの対戦相手は、正直初めはイランが対戦相手だろうと思っていて、これは厳しい戦いになるぞ、と身構えていました。
イランは世界ランキングも一桁台でアジア一位ですからね。
正直、3位に入れればいいな、くらいに考えていました。
あの時の自分を叱ってやりたいです。
ところが意外なことに、地元開催で盛り上がるインドネシアがイランに勝ったのです。
びっくりしました。
地元開催、怖い、と改めて思いました。
これってすごいことですよ。
サッカーで例えようと思ってもうまいこと出てこないけど、とにかく大金星です。

そんなわけでセミファイナルの対戦相手はインドネシアだったわけですが、日本はイランの負けを知っていますから、出だしから気を抜きません。
2セット目こそデュースにはなりましたが、日本が見事3-0で勝利して、決勝進出したわけです。

日本以外の国はと言いますと、これがまた韓国が中国に勝ってベスト4入りをしました。
そちらのセミファイナルは、韓国対カザフスタンだったので、またまた私のいい加減な予想では、韓国が勝ってややこしい決勝戦になるんだろう、と嫌な気分満載だったのですが、こちらもなんと、カザフスタンが勝ったのです。勝ってくれたのです。ありがとう、カザフスタン。
私の予想、外れまくり。
でもその方がいい、ありがたい。

日本はこの大会で負けたのは韓国にだけなんですよね。
なので、決勝であたったらいやだな、と思っていたんです。
でも違いました。
今夜、大会連覇をかけてカザフスタンと対戦します。

決勝戦は8月1日(火)日本時間21:00から、おそらくDAZNでライブ配信されますので、一人でも多くの人に応援してもらいたいです。

サスペンスよりも恐ろしい事件簿

今年に入って浮気や不倫などの芸能ニュースがたくさんありましたね。
人気タレントの不倫からおしどり夫婦の離婚劇など様々で見ていて驚きが隠せません。

その中でも最近は、マツイ棒で有名な松井一代さんと船越英一郎さんの離婚劇が
話題になっていました。

最初ニュースを見たときは、意味がわかりませんでした。
しかしよくよくニュースを見てみると船越英一郎さんが松井さんのお友達と浮気不倫していたことが明るみになり
それに激怒した松井さんがSNSを利用して芸能ニュースの裏側、船越英一郎さんに対する
恨みや罵倒などがつずられていましたね。

愛が憎しみに変わるというのはこういうことだったんだとつくづく感じました。
わたしも松井さんの立場ならものすごく傷つくし腹がたつので
気持ちがわかりますがSNSで浮気された、こいつはひどいやつだなど書き込んでしまうと
裁判になったときにこちらが不利になってしまうのではないのかと感じて見ていました。

sんsは、光ファイバーみたいにすぐ広まってしまいますし一度書けば
証拠として誰かがスクショしている可能性もあるので怖いところです。

最近では、船越英一郎さん側にも弁護士を通じてコメントを発表しており
いよいよ離婚に向けての裁判が始まるのではないのかと感じてます。

裁判となれば長期に渡り話し合いが行われお互いの芸能活動にも支障をきたしますし
精神的にも疲れてくるかと思います。

どちらにせよ、松井さんが求めているのは船越英一郎さんの謝罪と戻って来て欲しいと
いう気持ちがあるのではないのかなと思います。

お友達とも縁を切り松井さんのところに戻れば安泰だよと松井さんが言っているような気がします。
ですが船越英一郎は、もう戻る気はないのかと。

戻れば地獄ですから。老後一緒に暮らしたとしても一生浮気したことは言われるでしょうし
船越英一郎さんも一緒にいては肩身も狭くなる一方、世間からもちょっと一目置かれる存在になるのでは
ないかとわたしは思いました。

北朝鮮がアメリカ全土を射程に収めたミサイルの開発を成功させたことについて

北朝鮮は29日の深夜に慈江道舞坪里から弾道ミサイルの1発を発射しました。さらに29日には大陸間弾道弾、ミサ入りアイシービーエムの2回目の試し打ちに成功したということです。

表向きは他国からの防衛を目的としているようですが、わたしにはどうしても他国の攻撃のために用いられるような気がしてなりません。さらにはこのミサイルは最高硬度が3724,9キロとかなりの距離のものでありこれだけ射程のあるミサイルはかなりの威力がある危険性が高いです。

もしも金正男が生存していたのならある程度防ぐことができたのだと思います。彼は北朝鮮のなかでも比較的平和的な解決策を模索しており彼が暗殺されてからは金政権も暴走の度合いが増してきたように感じます。もはや北朝鮮の暴走を止めることはできないのでしょうか。

アメリカが先に攻撃しそうな勢いであり一見絶望的な状況ですがきっとまだ平和的な解決策はまだ残されているはずだと思います。アメリカが攻撃に踏み切る前に何とか方法を考えて北朝鮮を落ち着かせる必要があるでしょう。きっと日本や周辺国などが協力して防衛に尽力するなど何か行えば北朝鮮の暴走を止めることができるのではないかと思っています。また下手に北朝鮮を刺激しないことも重要でしょう。

北朝鮮の高官たちも単純ではないのであまり揺さぶらず自然と周辺の平和的活動に向かわせるようにすることこそが重要だと思います。特に北朝鮮の指揮官金正恩氏は揺さぶりをかけてしまうとかえって周囲への攻撃が激しくなる恐れがあります。難しいのかもしれませんが、北朝鮮の金政権のきもちをくみ取って理解して提案することが重要視されていくと思います。

いずれにせよ今後の対応はいつもより一層、慎重な審議が必要になるかもしれません。アメリカのような攻撃的姿勢では死傷者が多く出てしまう恐れがあります。そうした犠牲を少しでも少なくするために慎重な審議が重要になってくるのではないでしょうか。

今井絵理子議員の略奪不倫について

元スピードのメンバーで現在議員として知られる今井絵理子議員は聴覚障害のある息子を育てていながらすでに妻子のある神戸市議員の橋本健議員とホテルで寝泊まりしていたというニュースが報じられています。週刊新潮から取材を受けた際に今井絵理子議員と寝泊まりしていた男性である橋本健議員は「恋愛感情もありません」と発言している模様ですが、わたしには特に好きでもない相手とともに男女二人で一緒にホテルに入るのか疑問です。何か周りに知られてはまずい出来ごとがホテルで行われたいたとわたしは思います。まして成人を過ぎた男女2人で一緒に一夜を過ごしたとあれば不倫を疑って当然だと思います。彼女たちに限ったことではないのですが、今の若者たちはみんな生き急いでいるように感じます。20代30代ならまだ余裕があるわけだしそんなに子孫を残すことにこだわらなくて良いのではないかと思います。もっと今の若者たちは余裕を持ってほしいものです。20代は法律的にも就業できる年代になります。そうして世間の常識やあり方などを勉強する時期だと思います。30代では男性も女性も魅力が増して、結婚には適している年代になっていきます。それなのに今の若者たちは20代から結婚に焦っているものがいてそんなに急がなくてもいいのにと感じます。世界はそこまで焦らなくてもしっかり動いていけるのだからむやみに焦って行動すると後で取り返しのつかない大失敗をしてしまいます。そうならないためにもあまり焦って行動しなくても良いのではないでしょうか。最近では芸能人の不倫報道が本当に多いです。ミュージシャンや芸能人、それ以外の一般の方まで不倫による報道が絶え間ないです。みんな少子化の波を受けて焦るのもわからなくはないですが、そのために個々の幸せが阻害されてはいけないと思います。だからこそとくに異性との交流は慎重に落ち着いて相手のことをよく吟味してするべきであると私は思います。

出理容室車から転落し、車いすの男性が死亡したという事で、危ない作業だと思いました。

出張理美容車から転落、車いすの男性死亡下いうニュースをみました。
私たち夫婦は心療内科に通っているのですが、デイサービスもやって
いる心療内科です。
最近では、若い人用のデイサービスだったのですが、老人も受け入れ
る事になったようです。
毎日の様に、車いすに座ってくる患者さんがいるのですが、その運転
をしているのが、老人なのです。
老人が老人のお送り迎えという感じです。
車から降ろすときは、そういう装置が車に搭載されているのですが、
見てても危ないというイメージがありました。
マニュアルを差育成して、安全チェックをしていかないといずれ、
事故が起きてもおかしくないという感じです。
掛け声をしながら、捜査するのですが、足が当たっているとか、車輪が
浮いているのでストップと、何となく危ない内容が多いです。
あの高さから、車いすごと落ちたら、ただでは済まないと思います。
特に老人なので、反射神経鈍いと思うので、大事な部分を守る事が遅れたら
おしまいです。
老人のデイサービスが最近、多くなりました。
高齢化が進んでいるので商売としては、必ず必要になってくる
デイサービスは良い事なので、どんどん増えていくのは、良い事だと
は思いますが、増えれば増えるほど、スタッフの不足も問題になる
と思います。まずは、給料が安いという事です。
仕事としては、すごく大変な仕事だと思いますが、わりに合いません。
私の職場にも、介護から転職した人もいますが、内容を聞くと
とてもその給料では、わりに合わないと思いました。
後、高齢化のデイサービスでデイサービス予備軍がやっているという事で
複雑です。
今回の事故は固定しなければいけない箇所を止め忘れた事での事故
でした。
この事故は起きる確率が高いと思います。
留め金を付け忘れたする事で、落ちる事故は、ニュースにはなりませんが、
多々あると思います。
政治家たちは、こういう現状を把握し、お互いが幸せと思うように
改善していかないと思います。
これからは、必須になるサービスだと思います。

藤井四段渋いです(@_@。。。

棋士の藤井四段が本日お師匠の杉本七段と名古屋場所を観戦されたそうです(*^_^*) NHKも藤井四段が来場している事を伝えた上で「相撲を見ているお客さんがいない」と興奮気味に実況中継 冷静沈着なNHKのアナウンサ-も藤井君を見るとこうなってしまうのね 可愛いから仕方ないけど・・・。

それで良いのか?NHK メインは相撲ですよね?(*_*) デビュ-戦で単独29連勝 黒星の後も2連勝 しかもまだ中学生。

「騒ぐな」という方が無理かもしれないが力士の立場なし(+_+) しかもすごい難しい言葉も使ってて、凄い事しているのに鼻にかけた様子もなく、ご両親もさぞかし自慢の息子さんでしょう。

だけど・・・「渋いな、藤井君」。

いや、私も大相撲観戦した事ありますよ・・・中学生の時だけど 将棋もやってましたよ、小学生の時だけど・・・ 将棋クラブも入ってたけど、女は私一人だったさ(._.) 顧問がさ、妹の担任でさ、イジくられたさ だから、分かるけど渋いよね NHKもさ、藤井君が観戦する事把握していなかったのかな? プチパニックだよね。

横綱 白鵬も記念撮影して「可愛い」とか「弟分ができました」なんてメロメロだし 藤井君のグッズ貰ったのかな(?_?) 私も欲しいぞ!! 記念写真、羨ましいぞ!! 握手だってしたいぞ!!

おじいちゃん・おばあちゃん想いのいい子だね 相撲も観戦してくれて、将棋もプロになってくれて満足だね。

一緒に行ったお師匠も立場なしだね(+_+) ご両親も特別な育て方はしてないって言ってるけど、どうしたら今の時代こんな良い子が出来るんだろ? これだけ騒がれちゃうと真面目だと思うから、将棋も勝ち続けなきゃいけなくなるしストレスやプレッシャ-で体壊さないでほしいな。

今月も21日に対局があるみたいですね ストレスとプレッシャ-をかけちゃうかもしれないけど勝ってほしいです(・。・)。

今日の大相撲観戦はおじいちゃん・おばあちゃんに報告できたかな? 良い刺激になったと言っていたので頑張れ!!藤井君。

ヒアリをめぐるニュースを見ていて思うこと

このところ、特定外来種ヒアリの日本上陸のニュースが相次ぎました。

発端は今年5月26日に兵庫県尼崎市の臨海部に置かれたコンテナから数百匹からなるコロニーが発見されたことでした。

発見されたヒアリはすべて殺され、この時点での外部への逃亡の心配はないとされました。

しかし、アリの見つかったのが中国広東省から送られてきた貨物コンテナであることから分かるように、他のコンテナの中に紛れて日本に来たヒアリの存在も十分考えられます。

実際、同じコンテナ由来の個体と思われるものを含み、その後も相次いで、兵庫、大阪、愛知、東京などでヒアリが発見されています。

いまのところ水際で発見・殺虫に成功しているようですが、兵庫県尼崎のヒアリのニュースが大きく取り上げられた直後に複数個所で発見されたということは、未発見のまま日本への侵入を果たしたヒアリがまだいると考えてよいのでしょう。

それもあってか、ヒアリ対策のための殺虫剤の売り上げが伸びたり、株価の上昇した製薬会社があったりで、具体的なヒアリ被害の顕在化の前に、ヒアリは思わぬ経済的影響を与えているようです。

ところで、ヒアリは南米原産の体長2~6mmほどの小さなアリです。

しかしヒアリは、巣が大きくなると一巣あたりの個体数が数万から20~30万匹にもなるうえ、強い攻撃性と毒性を持つアリで、侵入地に定着したばあい、農業被害や刺傷事故の悪影響が懸念されている昆虫です。

実際、ヒアリは世界侵略的外来種ワースト100に選定されているアリです。
以前から侵入・定着している米国では、毎年莫大な農業被害と多数の刺傷被害者が出ていて、アナフィラキシーショックなどによる死者の数も年あたり100名近くになるとのこと。

ただ、本種は、南米つまり熱帯起源のアリなので、今までに侵入・定着し増殖した地域を世界的にみると、アメリカ合衆国、西インド諸島、オーストラリア、ニュージーランド(既に根絶)、熱帯アジア、中国、台湾などの、熱帯から亜熱帯あるいは暖温帯の地域が多いということがあります。

それゆえ日本では、一年中気温の高めの四国や九州での定着の可能性はあるものの、気温の低い北海道はもちろん、少なくとも寒い冬のある本州での定着が成功するかどうかは未知数です。

このヒアリ騒動の間、ニュースではほとんど取り上げられていなかったようですが、実は、日本へのヒアリの侵入・定着が懸念されるのは、もっとも甚大な被害を受けそうな沖縄です。

沖縄県では、今回の騒動以前からヒアリ対策に乗り出していたとのことですが(7/13付け朝日新聞 ザ・コラムによる)、万全かつ効果的な対策を採っていると言えるほどのものでもないようです。

沖縄県、亜熱帯圏に入るので気候的な問題はないでしょうし、全体的には米軍基地、農業地帯や森林地域となっており、ヒアリの生息に適した土地も多そうです。

そのうえ、沖縄県は、ヒアリの分布する台湾、中国本土、香港などの近くに位置します。

それらの地域からの海上経由の物資の流入に伴う侵入や、さらには、防疫チェックのできないアメリカ軍による空路による物資搬入に伴う侵入も、可能性としては決して低くはないと考えられます。

沖縄にヒアリが定着すると、農産物への直接的被害や人の刺傷事故のみならず、一部農産物の本土への出荷規制という事態も生じかねません。

国も県も、ヒアリ侵入・定着阻止のため、ここは何とか力を入れて踏ん張って欲しいものです。